2010年02月06日
2010年02月06日
朝日酒造 長岡市
越後の銘酒を作り出す、蔵元、朝日酒造、
久保田の万寿のその上の大吟醸酒。
越しのかげろい等もあるが、
冬の時期、限定で出る日本酒
『得月』と『洗心』
720ml(4合)瓶、1本だとすいすい飲んでしまう。
精米率28%まで原料のコメを削る、
40時間程かかるらしい、

実に旨い、
久保田の万寿のその上の大吟醸酒。
越しのかげろい等もあるが、
冬の時期、限定で出る日本酒
『得月』と『洗心』
720ml(4合)瓶、1本だとすいすい飲んでしまう。
精米率28%まで原料のコメを削る、
40時間程かかるらしい、

実に旨い、
2010年02月04日
2009年02月12日
八海山
六日町と言えば、今年は天地人で例年より観光客も多いだろう、
喜ばしい事、
イイ田舎町、
地元の人も観光客に親切にして欲しいし、
観光客もマナーを守って欲しい。
この時期、スキーもいいし、冬の温泉、
食事も結構美味しい、安いお店有る。
酒は地元の八海山がお勧め、この地元で飲む八海山は美味しい

喜ばしい事、
イイ田舎町、
地元の人も観光客に親切にして欲しいし、
観光客もマナーを守って欲しい。
この時期、スキーもいいし、冬の温泉、
食事も結構美味しい、安いお店有る。
酒は地元の八海山がお勧め、この地元で飲む八海山は美味しい


2009年01月23日
得月・・・・朝日酒造
幻の銘酒 純米大吟醸 『得月』
圧倒的な人気を誇る銘酒「久保田」で知られる
朝日酒造が1年に1回生産する。
杜氏の持てる技を一身に注ぎ限定で発売のお酒です。
精米歩合を極限まで追求することにより、雑味が全く無く、
気品のある香味と優しい味わいが実現しました。朝日酒造では最高ランクに位置付けられている特別酒。
原料米は『ゆきの精』
雪国新潟を象徴する原料米「ゆきの精」は、父方にコシヒカリ、母方に越路早生の血を受け継いだ品種です。
その「ゆきの精」を80時間以上もの時間をかけて28%まで磨き上げ、中心部のみで仕込まれています。
これは旨い、旨いと言って飲んでるとすぐになくなる。
よって、
『もうゆっくりと繊細な感じを確かめながら飲んで下さい、旨い酒にて候』

圧倒的な人気を誇る銘酒「久保田」で知られる
朝日酒造が1年に1回生産する。
杜氏の持てる技を一身に注ぎ限定で発売のお酒です。
精米歩合を極限まで追求することにより、雑味が全く無く、
気品のある香味と優しい味わいが実現しました。朝日酒造では最高ランクに位置付けられている特別酒。
原料米は『ゆきの精』
雪国新潟を象徴する原料米「ゆきの精」は、父方にコシヒカリ、母方に越路早生の血を受け継いだ品種です。
その「ゆきの精」を80時間以上もの時間をかけて28%まで磨き上げ、中心部のみで仕込まれています。
これは旨い、旨いと言って飲んでるとすぐになくなる。
よって、
『もうゆっくりと繊細な感じを確かめながら飲んで下さい、旨い酒にて候』

2009年01月17日
影虎大吟醸
先ず、新潟県栃尾市の影虎の大吟醸、秘蔵雫酒。
3年低温熟成、精米率35%、
地元のこの料理店では一合三千五百円、クリアーなのに深い味わい、雑味もない、品質良し、
ちなみにこのお店では朝日酒造の得月が一合、二千二百円で売ってるの考えると値段的にも値打ちが有るのだろうなぁ~。

次、越後はコシヒカリの産地の魚沼は塩沢の代表の鶴齢、
二百九十年記念、二百九十本限定の酒、まあ、嘘みたいに美味しい。驚きは一般には売らない酒、
但し、私は一般的な鶴齢は好みではないがこれは実に美味い、、

3年低温熟成、精米率35%、
地元のこの料理店では一合三千五百円、クリアーなのに深い味わい、雑味もない、品質良し、
ちなみにこのお店では朝日酒造の得月が一合、二千二百円で売ってるの考えると値段的にも値打ちが有るのだろうなぁ~。

次、越後はコシヒカリの産地の魚沼は塩沢の代表の鶴齢、
二百九十年記念、二百九十本限定の酒、まあ、嘘みたいに美味しい。驚きは一般には売らない酒、
但し、私は一般的な鶴齢は好みではないがこれは実に美味い、、

2009年01月16日
越後湯沢の酒と言えば、これ、
越後湯沢の日本酒と言えば、『上善水の如し』すっきり飲み易い日本酒として定評のお酒、この蔵元が白瀧酒造、
ちなみに湊屋藤助も白瀧酒造の日本酒
酒造元の説明書きによると、
『「湯沢の清冽な水を使って酒がつくれないか」。
白瀧の初代当主、湊屋藤助の夢が叶ったのは安政二年(1855年)のこと。
当時、白瀧の酒は店頭のみで売られ、三国街道を往来する旅人や馬方の喉を潤していました。以来150年、酒造りへの情熱は脈々と受け継がれ、軟らかくおいしい水をもとに、旨い米と新鮮な空気によりその味に磨きをかけています。』
白瀧酒造から抜粋!
湊屋藤助って日本酒は白瀧の初代の名を冠しているんです。さて、
今回は白瀧酒造の逸品、
『真吾の一本』・・・・実に旨い、大吟醸、山田錦・精米率35%、
180mlをじっくり舌で味わいながら飲んでもすぐに空瓶と化した。
さて、真吾とは、これはどう考えても人の名、それも杜氏のななのだろう、
調べたら、
『名杜氏「高綱強」に師事し今年より白瀧酒造の杜氏に就いた新進気鋭の山口真吾杜氏が酒名に自らの名を冠して挑んだ鑑評会出品用大吟醸。
伝統的な木綿しぼりを採用し、極上の山田錦を白瀧自慢の名水で仕込んだ気品のある吟醸香と力強い味わいが特徴。
「新しくて、懐かしい」そんな絶品大吟醸酒がこの秋より新発売!見逃せない一本です。』・・・・・だ、そうです。

ちなみに湊屋藤助も白瀧酒造の日本酒
酒造元の説明書きによると、
『「湯沢の清冽な水を使って酒がつくれないか」。
白瀧の初代当主、湊屋藤助の夢が叶ったのは安政二年(1855年)のこと。
当時、白瀧の酒は店頭のみで売られ、三国街道を往来する旅人や馬方の喉を潤していました。以来150年、酒造りへの情熱は脈々と受け継がれ、軟らかくおいしい水をもとに、旨い米と新鮮な空気によりその味に磨きをかけています。』
白瀧酒造から抜粋!
湊屋藤助って日本酒は白瀧の初代の名を冠しているんです。さて、
今回は白瀧酒造の逸品、
『真吾の一本』・・・・実に旨い、大吟醸、山田錦・精米率35%、
180mlをじっくり舌で味わいながら飲んでもすぐに空瓶と化した。
さて、真吾とは、これはどう考えても人の名、それも杜氏のななのだろう、
調べたら、
『名杜氏「高綱強」に師事し今年より白瀧酒造の杜氏に就いた新進気鋭の山口真吾杜氏が酒名に自らの名を冠して挑んだ鑑評会出品用大吟醸。
伝統的な木綿しぼりを採用し、極上の山田錦を白瀧自慢の名水で仕込んだ気品のある吟醸香と力強い味わいが特徴。
「新しくて、懐かしい」そんな絶品大吟醸酒がこの秋より新発売!見逃せない一本です。』・・・・・だ、そうです。
